大阪バーガーは華円(はなまる)が考案したファストフード。うめチキンなど。梅肉ソースのピンクがきれいです。ブタ・イカ玉、ネギ玉、はなまるモダンなどメニューは公式サイトで。味は花丸でしょうか
大阪バーガーは、華円(はなまる)が考案した新型ファーストフード。お好み焼きで具材を挟んだハンバーガーみたいなものです。華円(http://www.hanamaru-jp.com/)は、本店が大阪市中央区北久宝寺町1-8-14、あと淡路島店と奈良店があります。公式サイトを確認してください。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お好み焼きバーガーというと、ハンバーガーのバンズにお好み焼きを挟んだものをまず思い浮かべるものですが、大阪バーガーは、お好み焼きで挟みます。お好み焼きを素手で持って食べられるようにしたものですね。華円のサイトの画像で確認してください。見た眼はきれいとは言えない(写真の写し方によりますね)と思いますが、ボリュームたっぷりで、なんかものすごく食べたくなります。
華円の由縁は、始まりも終わりもなく、いつでも誰でも、何でも受け入れられる「円」で、「華」が咲き広がるようにとの願いを込めたものだそうです。「華円」と初めて見ても、どう読むかわからないので、当て字ですね。願いを込めて、はなまると読んでいます
大阪バーガーはランキンの楽園や関西テレビのジャニ勉などテレビでも紹介されました。始めて食べると、手で持ってお好み焼きを食べるということに若干の違和感を感じますが、確かにおいしいです。ランキンの楽園で第2位になった梅チキンバーガーは、変わり種ですが、女性に特に大人気だそうです